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メディア掲載情報

TV、新聞、雑誌で取り上げて頂いた情報を掲載しています。

新聞掲載 読売新聞「病院の実力」の心臓リハビリに新古賀病院と古賀病院21掲載

読売_病院の実力2015_心臓リハビリ 読売_病院の実力2015_心臓リハビリ 画像クリックで拡大表示

新古賀病院 古賀病院21 2015.01.16

2015年1月11日付読売新聞・全国版及び福岡版の「病院の実力」の心臓リハビリに新古賀病院と古賀病院21が掲載されました。

掲載対象施設は心臓疾患リハビリテーション科の施設基準を満たしている旨を届け出ている976医療機関で、2013年のリハビリ実績の回答を得た573施設のうち、リハビリ延べ患者数が60人以上の医療機関が掲載されています(福岡版は九州の医療機関のみ掲載)。
 

新聞掲載 読売新聞「病院の実力」の大腸がん治療に新古賀病院と古賀病院21掲載

2014年12月7日付読売新聞福岡版 2014年12月7日付読売新聞福岡版 画像クリックで拡大表示

新古賀病院 古賀病院21 2014.12.12

2014年12月7日付読売新聞福岡版の「病院の実力」の大腸がん治療に新古賀病院と古賀病院21が掲載されました。

掲載対象施設はがん診療連携拠点病院や関連学会の認定施設など1511施設で、2013年の治療実績の回答を得た686病院のうち、九州の医療機関が掲載されています。

大腸がん手術数が多い医療機関順に並べられており、新古賀病院は福岡県下で13番目、古賀病院21は19番目に掲載されています。

詳しくは添付画像でご確認ください。

TV放映 テレビ西日本「CUBE」で古賀病院21のPET画像診断センターが紹介されました

PETセンターに入ってくる様子の撮影風景 PETセンターに入ってくる様子の撮影風景 結果説明の撮影風景 結果説明の撮影風景 画像クリックで拡大表示

新古賀病院 古賀病院21 新古賀クリニック 2014.12.08

12月6日に放送されたTNCテレビ西日本の地域密着型・報道系情報番組「CUBE(キューブ)」(毎週土曜日午前9:55~11:15)で、古賀病院21のPET画像診断センターが紹介されました。

 

この日「CUBE」では、<がんに負けないためには~まずは早期発見、早期治療>と題した特集を組んでおり、その中でがん早期発見のための健診施設として、番組キャスターの角田華子さんがPET健診を体験したり検査結果の説明を受ける様子などが紹介されました。

新聞掲載 読売新聞「病院の実力」の胃がん治療に新古賀病院と古賀病院21掲載

読売_病院の実力2014_胃がん 読売_病院の実力2014_胃がん 画像クリックで拡大表示

新古賀病院 古賀病院21 2014.11.28

2014年11月2日付読売新聞福岡版の「病院の実力」の胃がん治療に新古賀病院と古賀病院21が掲載されました。

掲載対象施設はがん診療連携拠点病院や関連学会の認定施設など1514病院で、2013年の治療実績の回答を得た677病院のうち、九州の医療機関が掲載されています。

新聞掲載 読売新聞「病院の実力」の乳がんに新古賀病院が掲載

読売新聞_乳がん_140907 読売新聞_乳がん_140907 読売新聞_乳がん福岡版_140907 読売新聞_乳がん福岡版_140907 画像クリックで拡大表示

新古賀病院 2014.09.12

2014年9月7日付読売新聞全国版と福岡版の「病院の実力」の乳がんに新古賀病院が掲載されました。

掲載対象施設は日本乳癌学会の認定施設やがん診療連携拠点病院など1511施設で、2013年の治療実績の回答を得た698施設のうち、全国版は手術件数110件以上の医療機関が掲載されています。

詳しくは添付画像でご確認ください。

雑誌掲載 「近くで探すがん治療病院」に新古賀病院と古賀病院21が掲載されました

週刊朝日増刊・近くで探すがん治療病院 週刊朝日増刊・近くで探すがん治療病院 抗がん剤治療 抗がん剤治療 画像クリックで拡大表示

新古賀病院 古賀病院21 2014.08.19

2014年8月8日発売の週刊朝日増刊「近くで探すがん治療病院」に新古賀病院と古賀病院21が掲載されました。

これは厚生労働省が医療機関に提出を義務づけている24項目の手術について、2012年1~12月の年間症例数を週刊朝日が情報開示請求によって入手し、届け出のあった5693医療機関のうち、それぞれの治療法ごとの基準を満たした施設に独自調査を行った結果をもとに掲載されたものです。

新古賀病院が掲載されたのは、乳がん(117例)、肺がん(53例)、肝がん手術(25例)、肝がんラジオ波焼灼熱術(10例)、胃がん手術(43例)、胃がん内視鏡治療(62例)、大腸がん手術(55例)、大腸がん内視鏡治療(60例)、抗がん剤治療の9項目、

古賀病院21が掲載されたのは、胃がん手術(23例)、胃がん内視鏡治療(13例)、大腸がん手術(22例)、大腸がん内視鏡治療(17例)、抗がん剤治療の5項目です。  

新聞掲載 読売新聞「病院の実力・肺がん治療」に新古賀病院掲載

読売新聞_肺がん治療実績 読売新聞_肺がん治療実績 画像クリックで拡大表示

新古賀病院 2014.08.08

2014年8月3日付・読売新聞全国版の「病院の実力・肺がん治療」に新古賀病院が掲載されました。
掲載対象施設はがん診療拠点病院や関連学会の認定施設など1151施設で、2013年の実績の回答を得た618施設のうち、全国版は手術患者数65人以上の医療機関が掲載されています。


 
肺がんは日本人のがんの中で年間死亡者数が最も多く、日本人の罹患数(新たに肺がんにかかる人数)も第2位となっています。
肺がんは治療が難しいといわれていますが、早期発見できれば手術によって完治が期待できます。その肺がん手術の実績がある病院として、新古賀病院が紹介されました。

新聞掲載 西日本新聞・日経新聞などに古賀病院グループの心臓MRIを使用した検査方法が掲載

西日本新聞 西日本新聞 日経新聞 日経新聞 画像クリックで拡大表示

新古賀病院 古賀病院21 2014.05.02

 2014416日付の西日本新聞・日経新聞などに、MRIを使い心筋梗塞や狭心症になりやすい不安定プラーク(血管内の脂質の塊)を早期診断する新たな検査方法を、新古賀病院と国立循環器センター(大阪府吹田市)で共同開発したとの発表が掲載されました。

 MRIによる不安定プラークの検出は2000年ころから頸動脈疾患の領域では行われていましたが、心血管の領域では血管が細いこと、心拍動があることから困難だろうと考えられていました。新古賀病院・古賀病院21の循環器内科グループでは、心臓血管センター長の川﨑友裕先生を中心に2004年ころからMRIを用いた心血管の不安定プラークの検出に取り組みました。2008年にその撮影に成功すると、その画像は米国心臓病協会の学術雑誌「JACC」の表紙を飾るほどの反響がありました。このMRIによる不安定プラークは「白く光るプラーク」として認められたため、Hyper Intensity PlaqueHIP)と呼んでいます。

 研究が進むにつれ、この白く光るプラーク(HIP)は通常の安定したプラークより不安定で急性冠症候群(心筋梗塞や不安定狭心症)を生じやすい特徴を持つことが解明し、200912月には研究論文が「JACC Imaging」に掲載されました。

 さらにこの白く光るプラーク(HIP)が将来的に、本当に急性冠症候群の発症や狭心症の進行に影響をあたえているのかどうかを確認するため、HIPを持った患者さんの長期追跡調査を行っていました。そのデータの解析・検討に関するアドバイス・お手伝いを国立循環器センターの野口暉夫先生にしていただいたのが、国立循環器センターとの関わりのきっかけとなりました。

 その後5年にわたり、568人分の経過観察の結果を収集。集めたデータは野口先生に統計解析・整理していただき、論文発表にいたりました。この論文発表に合わせて国立循環器センターがプレスリリースとして発表した内容が今回の新聞記事です。

新聞掲載 読売新聞「病院の実力・心臓と血管の病気」に新古賀病院掲載

心臓と血管の病気画像 心臓と血管の病気画像 画像クリックで拡大表示

新古賀病院 2014.04.23

2014年4月6日付の読売新聞福岡面 「病院の実力・九州編」の「心臓と血管の病気」に新古賀病院が掲載されました。

掲載対象施設は心臓血管外科専門医認定機構の認定修練施設など693施設で、2013年の実績の回答を得た494施設のうち九州の医療機関が掲載されています。


新古賀病院は冠動脈バイパス手術数、心臓カテーテル数、弁膜症手術数、腹部大動脈瘤治療数、先天性心疾患手術数の全項目に掲載されました。

新聞掲載 読売新聞「病院の実力・足の救済治療実績」 に新古賀病院掲載

読売新聞「病院の実力・足の救済治療実績」 に新古賀病院掲載01 画像クリックで拡大表示

新古賀病院 2014.04.23

 2014年3月30日付・読売新聞全国版の「病院の実力・足の救済治療実績」に新古賀病院が掲載されました。
掲載対象施設は日本下肢救済・足病学会と日本フットケア学会の主要な会員がいる160施設のうち、アンケート回答のあった109施設です。
 
糖尿病など生活習慣病により発症する「末梢動脈疾患」や「重症下肢虚血」が原因で足を切断することになると、その後の生存期間が短くなると言われています。そのため、切断を足指など一部にとどめるための「足の救済治療」が行われています。
治療としては、脚の付け根から動脈内に管を入れ、動脈硬化で硬くなっている部分を広げて血流をよくする「血管内治療」や動脈が狭くなっている部分とは別の血流を作るなどする「血管外科手術」があります。その治療法実績がある病院として、新古賀病院が紹介されました。

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