お知らせ

2021.04.14 お知らせ【古賀21】

4月14日花粉情報

 

本日の花粉情報をお知らせします。

4月13日から4月14日朝までのスギ花粉飛散数は,  0個/cm2/日、

ヒノキ花粉飛散数は, 0.6個/cm2でした。


4月14日
筑後地区のスギ花粉は 『少ない』、

ヒノキ花粉は『少ない』との結果でした。

 

スギ花粉飛散はほぼ終了しました。ヒノキ花粉も飛散終了期になりました。

 

スギ花粉初観測日:1月11日福岡市南区、1月18日行橋市、1月29日北九州市八幡東区、1月30日糸島市、宗像市、飯塚市、2月1日豊前市、福岡市早良区、筑紫野市、直方市、2月2日朝倉市、久留米市

ヒノキ飛散開始日:3月5日北九州市小倉北区、北九州市八幡東区、福岡市早良区、福岡市南区、糸島市、朝倉市
3月6日筑紫野市、飯塚市、久留米市


スギ花粉初観測日:(初捕集日)1月1日から初めて観測された日。
スギ花粉飛散開始日:スギ花粉が1平方センチ当たり1個以上が2日以上観測された最初の日。

 

《花粉対策》

外出時は、マスク・眼鏡を着用しましょう。

 

睡眠をよくとり規則正しい生活習慣を身につけ、正常な免疫機能を保ちましょう。

 

風邪を引かないこと、お酒を飲みすぎないこと、タバコを控えることは、鼻の粘膜を正常に保つために重要です。

 

服装は、木綿や化繊の方が花粉が付着しにくいと言われています。ウール製の衣類などは、花粉が付着しやすいので避けた方がいいでしょう。

 

帰宅した際は、家の中に花粉を持ち込まないよう、外で花粉を落としてから家に入りましょう。

 

外出から帰ったら、うがいをし、喉に流れた花粉を除去しましょう。

 

花粉飛散シーズンに窓を全開にして換気をすると大量の花粉が室内に流入します。窓を開ける幅を狭くし、レースカーテンをすることで、屋内への花粉流入を減らすことができます。

最新の投稿