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水の祭典55周年&古賀病院グループ創立80周年!久留米とともに歩んだ節目の夏
2026年8月18日(火曜日)
テーマ:イベント
2026年8月4日、第55回水の祭典 久留米まつり「一万人のそろばん総踊り」に、古賀病院グループ職員約250人で参加しました!今年は、水の祭典55周年、そろばん総踊りが始まって50周年、そして古賀病院グループは創立80周年という、記念すべき節目の年です。

今年は創立80周年限定Tシャツで参加!
「一万人のそろばん総踊り」の参加に向けて、職員それぞれが、業務の合間に集まって踊りの練習をしたり、山車の飾りつけを行うなど、準備万端で当日を迎えました。

沿道の方々にうちわを配布したり、熱中症対策のお茶もたっぷり準備して臨みました
祭り当日は、久留米のメインストリート・明治通りが歩行者天国になり、市民グループや企業、団体などが、そろばんを鳴らしながら、踊り、練り歩きます。

新古賀病院 院長・川﨑先生も昨年に続いて参加!「くーみんテレビ」の取材を受けました
祭り当日、久留米市の最高気温は35℃近くまで上がる厳しい暑さ!
沿道に集まった地域の方々からの温かい声援をうけながら、そろばんを鳴らしながら踊る「そろばん踊り」、アップテンポの「そろばんバンバン」、「サンバでそろばん」の曲にあわせて、職員みんなで声を掛け合い、元気いっぱい踊ります!

理事長先生も暑い中、応援に駆けつけてくれました!相変わらずスタッフに大人気です!
途中、祭りのボランティアさんによる冷たい水の配布などもあり、水分補給や休憩をとりながら、職員みんなでフィナーレまで踊り切りました。

舞台上の久留米市長(写真中)にスタッフみんなで手を振ると、笑顔で応えてくださいました
そろばん総踊りを通して生まれたスタッフ間や地域の方々との絆をもとに、これからも最善の医療、切れ目ない温かい介護を提供してまいります。

そろばん踊りを通して職種の垣根を越えて絆が深まりました!暑さに負けず、明日からも業務に邁進します!








